2018 富士登山アンケート ⑦【登山後】初めて登る方に向けてのアドバイスは?

【登山後】初めて登る方に向けてのアドバイスは?

準備はしっかりしつつ、楽しんで登って頂きたいです。
御来光を見る方は、やはり頂上から見る御来光は、格別なので、
渋滞に巻き込まれないよう、注意して登って頂きたいです。
時間管理に迷ったら、山小屋の方に聞くこと、渋滞しているな、と思ったら、
出来るだけ、無理のない範囲で、誘導してくださる方の指示に従いながら、
追い越してのぼること、などが、コツだと思いました。
天気の良い日に、ゆっくりと登ること。
登山靴は硬いのでしっかり足回りを包む靴下を履く事
普段のショートは足首が擦れて酷い事になります。
天気がわるいときは思いッ来てやめることですね。
最低でも1泊2日で登頂することをおすすめします。
5~6号目で1泊して高地順応を行うことで、高山病のリスクを劇的に減らすことができます。
日頃からの歩行
会話しながらじゃないと酸素濃度に慣れるのが遅くなります。
靴は登山靴で良かった。
諦めずに頑張ってください。
トレッキングポールはあった方が良いです。あるとないでは全然違います。
あとは、呼吸法と歩き方を、基本に忠実に実行するべきだと思います。
富士は見るものであって、登るものではない!
(でもとても良い思い出になりました。登って良かったです。)
登りたい方は事前に計画を行って、万全にして挑んでください!
あまり飛ばしすぎず、マイペースに。時々休みながら、登山を楽しんでください。
初めて登る場合ツアーまたは経験者と一緒がおすすめです。
ご来光の渋滞予測や、標識の見方、高山病対策など、素人だけでは難しいと思いました。
無理をせず自分のペースで登ることが1番だと思います。辛かったら休憩をこまめに取るといいと思いました。
あと、登山靴だけは自分で買って、履き慣らしておくといいと思います。
思ったよりも寒い。
準備と知識
まだまだ初心者で、アドバイス出来る事が…ないかもです…
上に上がるほど呼吸がキツくなるので、とにかくマイペースで登るといいとおもいます。
登りより下りの方が身体的にも精神的にもキツかったですけど、
それを乗り越えて5合目に戻ってきた時は、何故かまた登りたいって思える素敵な山でした。
私は登山初心者で、富士山が初めての登山で不安ばかりでしたが、
ゆっくりゆっくり自分のペースを守りながら登る事が良かったのかと思います。
天気のよい日に登るのが一番。
悪天候で無理して登っても景色はみられないし辛いだけ。
私は予定日に台風がきてしまい、変更しました。
ツアーで行くことをオススメします。登り方や、呼吸方法、ペース配分など、
しっかりとサポートしてくれるので、無事登頂できたのだと思います。
晴れなら登りやすい
装備品を購入する必要はないと思いましたが、
代用せずに登山用品をレンタルした方が安全で快適な登山になると思います。
あせらずゆっくり、呼吸が大事だということ(特に意識して息を吐く)
初めての方は吉田口からをおすすめします。
早めに杖を購入し山小屋ごとに焼印を押してもらいうことで素敵な記念になります。
子供は特に水分補給に心がけること。ヘッドライトの電池を確認すること。
台風が来たら予定変更するくらいの余裕を持ったスケジュールをお進めします。
体力を使うので、食糧と水分が必要
自分のペースで、休みながら登るのが大事だと思いました。
下山が意外ときついので要注意です。
ご来光を見るなら荷物が多くなっても防寒対策はしっかりとしたほうがいい。
時間に余裕をもって、高度に慣れさせながらゆっくりと。
乗り物酔いしやすい人は、高山病になりやすいかも?
私が40代入って、遊園地などのアトラクションで回転系の乗り物に弱くなって、
遊園地には酔い止めが必須で、今回、富士登山で高山病になったのもそういう体質の
せいもあるのかな?と。私の症状は、吐き気と食欲不振でした。
リュックの背負い方や調整のしかたなど、やっぱり店の人からアドバイスを受けて
おくのが良いと思います。私はとても良かったです
息を吐いてまた吐くと沢山吸えるしリラックス出来ました
登る時期を考えた方がいいと思います。
準備をきちんとして、自分のペースで登れば、誰でも登れる。
特になし
登頂、下山中は天候が良ければ暑いくらいだか、頂上の御来光待ちは寒い。
真冬の吹きっさらしの外で待機なので寒さ対策はホントに大切。
(山小屋も在るが、先に登ってきた人でほぼ満員。)
荷物は出来るだけ少なめに。
少しお金は掛かりますが飲み物や食べる物は購入出来るので、出来るだけ荷物を軽く。
食料は持ちすぎないこと。また着替え(下着等)は麓において行くこと
装備・持ち物を整えれば、初心者でも無理なく登ることができるように思います。
ただ、登山用靴の用意と防寒はしっかりとすることが必要だと考えます。
自分のペースで登ることです。
事前に何度か山に登っておくこと。脚力をつけておくこと。私はあきらかに準備不足でした。
山に登る代わりにエスカレーターを使わず階段で登り降りをしていました。
初めての際は、悪天候の時には勇気ある決断を!
靴だけはしっかりとしたものを選ぶ
始めは心配ごとがたくさんあって大荷物になりがちですが、最小限に抑えた方が
容量もかるくなって気持ち的にも楽になると思います。
あとは行き帰りの負担を考えて、サンダルで行くことをオススメします。
無理せず、自分のペースを守ることが大事だと思います。

皆様からのエールを送らせて頂きます୧(`•ω•´)୨⚑゛

広告
トップへ戻る
アウトドア用品レンタルを見る